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[利用エリアを全国に拡大中!]2015年1月より、利用エリアを全国へと拡大しました!今後もより多くの皆様に、優良会社をご紹介します!

Pマークとは?

Pマークとは「プライバシーマーク制度」の略で、企業や団体など(事業者)の個人情報保護の体制や運用の状況が適切であることを、消費者のみなさんに“プライバシーマーク”というロゴマークを用いてわかりやすく示す制度です。 1998年から一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)が運営しています。

Pマークの取得は、大通常の場合取得期間に1年近くかかることが多く、申請手続きを行なう場合の多くは、Pマーク取得を専門としている業者に仲介を依頼してプライバシーマーク認定取得を行うのが一般的とされています。
また、Pマークの有効期間は取得から通常取得から2年間で、その後継続使用する場合は、2年ごとに更新が必要になります。更新には規模に応じて変わりますが22万~の金額がかかります。
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ISOとは?

ISOとは、スイスのジュネーブに本部を置く非政府機関 International Organization for Standardization(国際標準化機構)の略称です。ISOの主な活動は国際的に通用する規格を制定することであり、ISOが制定した規格をISO規格といいます。ISO規格は、国際的な取引をスムーズにするために、何らかの製品やサービスに関して「世界中で同じ品質、同じレベルのものを提供できるようにしましょう」という国際的な基準であり、制定や改訂は日本を含む世界165ヵ国(2014年現在)の参加国の投票によって決まります。身近な例として、非常口のマーク(ISO 7010)やカードのサイズ(ISO/IEC 7810)、ネジ(ISO 68)といったISO規格が挙げられます。これらは製品そのものを対象とする、「モノ規格」です。

ISO認定取得には約9ヶ月程度の期間が取得までにかかります。
最も時間がかかる部分が「社内ルールの文書化」で、やはりある程度のノウハウが必要となるため、多くの場合はISO取得の専門コンサルタントに依頼を行なうのが一般的です。
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よくある質問例

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[こんな悩みありませんか?]見積りの取り方がいまいちわからない。見積りを取ったらしつこく営業されないか不安だ…。見積りを取ったけれど、適正価格かわからない。

そんな悩みをバシッっと解決するためには?

  • 納得のいくPマーク取得依頼をするにはやはり何社かの見積もりを比較して自分の会社に合う業者を選ぶことが一番です。

    せっかく行うなら納得のいくものにしたいですよね。
    1社のみ見積もりを依頼するのでは比較できません。
    最低でも3社に声をかけることが、失敗しないコツです。

  • [知ってましたか?]現地調査を行わなければどんな業者も正しい見積りは出せません。

    Pマーク取得の代表的な費用としてプライバシーマーク審査機関へ支払う申請審査費用、設備投資費用、コンサルタント費用がありますが、申請審査費用に関しては事業規模で金額が決まってしまいます。 Pマーク取得を依頼する際に、業者にしっかりと現場調査してもらう必要があります。最適な依頼をするために、しっかりとした現場調査が重要です。

  • [しかし!]何社も知らない会社から見積もりを取るのが時間も手間もかかり、ちょっと面倒…

    「そんなに見積り業者に来られても、専門的な知識はないし…」
    そんななかでも、安心して任せられる業者に依頼したいところです。

  • [ところが…]安心できる会社を探さなければいけません。

    2年毎に更新を要求されるプライバシーマーク制度を自社に導入する肝心な点は取得ではなく、どこまで継続して運用できるかにあります。その為、アフターケアがしっかりした会社を選ぶ事が重要になってきます。

だからこそ!

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ISO・Pマーク コラム

サービスを検討する際や、比較する際に役立つコラムです。
実際にあった話や、気を付けた方がいいことなど掲載しています。
お時間ありましたら、ご覧ください。

ISO/Pマーク取得に 助成金の活用は出来るのか?

(1)      国の助成金・・申請のハードルが低く、殆どの企業が申請出来るものがあります。この見積比較サイトの助成金の申込欄に「希望する」にチェック下さい。50万~130万の助成金が得られます。小さい企業ならコンサル費用の殆どが賄える場合があります。詳細は、専任の助成金コンサルが無料診断致します。

(2)地方自治体のISO向け助成金があります。市町村単位および県単位ですので、

本社所在地の自治体HPをご確認下さい。50万円前後の助成が多い。

誰も教えないISO/Pマークの取得時の準備
ISO/Pマークの取得はコンサルの指導に従えば、出来栄えは別として認証できる
問題は、取得企業・組織の「準備」だ。・・・姿勢、マインド、そして組織風土
1)システムのルール必ず厳守する事
2)システムは、人体のように有機的に関連していて、今まで以上に組織的に動く必要がある
3)システムの敵・・「例外」と「ケースバイケース」を認めないこと
4)組織の力、強さはこれらを実践することで、実現するという共通理解

中小の組織で弱いのはこれ等のことで、考え方の「シフト・チェンジ」が必要。このことは、どこのコンサルも事前には言ってくれない重要ポイントなのだ。
指導実績1,000社、2,000社は何を意味する?

ISO/Pマークの指導実績1,000社とは何を意味するのか?一般の人には判りにくい。ISOもPマークも本来は、認証プロセスと認証後の維持管理プロセスになります。指導実績は、通常認証までを指します。認証後、維持管理して初めて「具体的成果」が出ます。この1,000社というのは、認証の数で、維持管理した後の成果ではありません。
 ある調査で、ISO取得後、維持運用に苦慮している企業は取得企業の50%と言われています。つまり、維持管理、成果という点では、半分否、もっと低い可能性があります。
 特に、安く、早くを売りにしている場合は、認証しか頭にありません。要注意!です。

ISO/Pマークの「コンサルタントはどこでも同じ」ではない!

同じISO取得コンサルなのに、何故コンサル料が2倍も違うのか?  当たり前の疑問です。
どんなに指導実績があろうと、コンサ料が安い会社は要注意です。「既製服」と「オーダーメイド」の違いが判りますか・1.材質がちがいます 2.仕立てが違う 3.着心地と耐用年数が全く違います。安いコンサルは、コストが安い、つまり安いコンサルを使い、システム・マニュアル化で「力量のないコンサル「」でも出来るようにします。だから、安いのです。業界ではコンサルとは言わず、インストラクターと言います。品質は期待できません。認証は何とか取れるでしょう。安い買い物、要注意です!

ISO/Pマークの認証後の維持管理、メンテナンスはどうするの?

認証を取るのは難しくありません。しかし、維持管理はしっかりやる必要があります。
それには、どんな状況があるのか?  1.規格の定期的改定への対応  2.審査会社の指摘事項への対応  3.システムを変更する場合の改訂 4、重大事故など
当グループはこれらの状況に、格安で対応します。詳細はご相談ください。
TEL,メールで簡単に対応出来る場合は、殆ど無料です。
成果を確実にする場合は、運用に重点を置くべきです。

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