ISO・Pマークに関するサービスを検討する際や、
比較する際に役立つコラムです。

取得のための社内プロジェクトの編成・進行

人選・・各部門のキーマン、リーダーで現場が解っている人を、経験者、現担当者から人選
管理責任者は「総理大臣」で最も重要. 経営者は「天皇陛下」という位置づけ。社長は毎回出なくてもよいが、内部監査研修ヤ、マネージメントレビューは必ず出ること。

進行・・2週間サイクルで研修・プロジェクトを開くと、業務に負担なく、進行し、宿題にも取り組める。マニュアルを作るのは目的ではなく、作る過程の議論の深さがシステムの良否を決める。

事務局が審査機関やコンサルタントと密に連絡を取る事。
取得に当たって、事前に規格を予習する必用は無い。